2014年06月28日

ナイスショット(o^-')b

先日弟が遊びに来た時 弟のカメラでわん達の写真をたくさん撮ってくれました

腕の違いか カメラの違いか 私が撮った写真より毛の質感が出ていい感じ𕾴

れおん
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しおん
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もも
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みかん
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りん
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撮る角度によって目の濁りが目立つようになってきましたあせあせ(飛び散る汗)
↓の写真は 気にならないのだけど
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集合写真
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どうしてもみんな私を見る為 なかなかカメラ目線になりません(^_^;)
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カメラを見て~
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走ってる姿も撮って貰いましたわーい(嬉しい顔)
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お散歩の時のへっぴり腰れおんとは まるで別犬^m^
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私が投げたオモチャを一斉に追いかけますダッシュ(走り出すさま) ももの隣りにおデブのしおんが隠れてます^m^
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りんは出遅れ みかんは投げたオモチャに気付いてない?
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1着れおんグッド(上向き矢印) 続いてもも しおんの順にゴール
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次もやっぱりれおんが1着グッド(上向き矢印)
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れおんは俊敏性もあるし 足も速いexclamation だけど超ビビリだからドックランに行っても他のわんちゃんがいたら絶対走らないふらふら もったいないなぁ

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こんな感じで撮影
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うちのわん達 投げたボールやオモチャを持って来るのはりんだけ
れおんは咥えて何処かへ持って行っちゃうし 他の子達は追いかけるだけです┐('~`;)┌

弟が帰ってから もう一度走っている姿を・・と思いやってみました
位置について~ヨーイexclamation
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ドンexclamation×2
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これじゃやっぱり迫力のある写真は撮れないわ~(^▽^;)


イタグレのレオくんるんるん
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こんなにスリムなのに 体重はずんぐりもっくりのしおんと同じ5.2kg
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posted by mikorin at 18:54| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月21日

お散歩セット

愛用しているお散歩バックかわいい
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妹からのプレゼントです

中味は
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トイレットペーパーとビニール袋 オシッコを流す水
他に携帯とカメラ ティッシュとタオル これがお散歩セット

我が家の5ぷ~達は外でトイレをする習慣がないので ウン○を拾う事はほとんどないのですが
りんは歩道にマーキングをする為 洗浄する為の水を持って歩いてます
毎回同じ場所にチョコッとだけするんです(^_^;)
端っこだけど一応歩道なのでお水をかけて来ます

1時間を超す散歩の場合は もう少し大きなバックで飲み水も持参

ももみかんの散歩
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走ってますあせあせ(飛び散る汗) 最初は私も頑張って走るけどすぐに限界が(^_^;)

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みかんの舌って長~い

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帰りは必ず抱っこをせがむみかん
みかんを抱いたら絶対ももも抱っこになる為 両腕にももみかんを抱えて歩く事にふらふら

もう赤ちゃんじゃないでしょ
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おやつ 赤ちゃんには無理か~
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^m^ 今 一番気に入ってるCM

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おやつ貰って ご機嫌な顔るんるん

れおんしおんの散歩
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やっぱり走るあせあせ(飛び散る汗)

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れおんしおんに異常なくらいくっ付き

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子供の声や工事の音などにビビって 突然方向転換あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

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そして歩行拒否ふらふら

りんの散歩
昨日 早起きして紫陽花を見に行きました
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駐車場から紫陽花の所まで結構な距離があるけど りんは抱っこを要求することはなく どこまででも歩いてくれますわーい(嬉しい顔)

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きれい~𕾾
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昨年は朝からすごく暑くて20分位しか居られなかったけど 今回は綺麗な紫陽花を見ながら1時間以上かけてゆっくり散歩出来ましたるんるん
posted by mikorin at 01:36| Comment(8) | わんことおでかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月15日

京都 幕末の名所巡り

6月1日(日)晴れ
弟の希望で 京都の新撰組関連の場所へ行って来ましたわーい(嬉しい顔)
京都へは何度も行っているけど 今回行った所はほとんどが初めてです
急に幕末に興味を持って にわか調べで説明を入れてますが 間違いがあったらすみません(^^ゞ

ところで 幕末っていつからいつまでなんだろう?・・・そこから良く分かってなかった(^_^;)
調べてみると 通常は黒船来航(1853年)から戊辰戦争(1869年)までの時代を指すようです
戊辰戦争中の1868年(江戸時代末期)に慶応から明治に年号が変わっているから そこまでが幕末ってことかな

説明文が多いです 適当にスル―して見てください(^_^;)
もし行かれる人があったら時間配分が分かるようにと 時間を入れてます

9:20 二条城 
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1634年に徳川家光が入城後230年間歴史の表舞台から姿を消しましたが 幕末の1863年に調停の要請で第14代将軍家茂が二条城に上洛 この時警護の為に編成された浪士組が後の新撰組です
入城料600円

10:00 二条陣屋(要予約)
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江戸時代後期に建てられたこの屋敷は 豊臣秀吉に支えた小川祐忠を祖とする小川家の住宅です
二条城や京都所司代に仕える諸大名の陣屋(旅館)として利用されたので 普通の住宅ではなく大名の宿泊に対応した特殊な構造、設備が施されています
説明付きで所要時間50分 見学料1000円
隠し部屋があったり 落とし穴になるような階段があったり ただでさえ部屋数が多いのに色々カラクリがあって 方向音痴の私ははぐれたら1人で最初の部屋に戻れないかもあせあせ(飛び散る汗)

昼食の予約時間までまだ少しあるので 4月に来たばかりだけどもう一度
11:10 神泉苑
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794年(延暦13)桓武天皇が平安京造営の際に設けた禁苑(天皇の庭)
4月に来た時は工事中で池の水が抜かれていたけど 今回は𕾴
この池で天皇や公家が船を浮かべて歌を楽しんでいたのかしら~
池を見ていると平安時代の優雅なひとときが目に浮かんできます𕾾
境内にある赤い橋を1つの願いを念じながら渡り その想いを橋向こうの善女龍王社にお願いすると叶うそうで 4月の時とは違うお願いをしました 2つ叶えてくれるかしら𕾹

11:30 ゆば処清家
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湯葉三昧のコース料理るんるん

12:50 光縁寺
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新撰組を脱走して切腹させられた山南敬助をはじめ 新撰組の中で主に切腹や暗殺など非業な最期を遂げた隊士や関係者28名が埋葬されているそうです

12:55 前川邸
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八木邸と共に新撰組の屯所として使われた家で建物はほぼ当時のまま残っています
山南敬助らが切腹を命じられたのもここ
当時 前川一家は新撰組に屋敷を占領され 本家の方へ移らざるをえなかったそうです
現在は製袋所となっていて一部のお土産店以外の部屋は非公開でした

13:00 八木邸
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1863年3月 将軍家茂上洛の警護の目的で集まった浪士隊のうち 八木家を宿所としていた芹沢鴨、近藤勇ら13名が主張の相違から浪士隊と袂を分かち新撰組を結成 1865年に西本願寺に屯所を移すまでの激動の3年間を過ごしたのが八木邸です
今も彼らが活躍した当時のまま長屋門(1804年築)、主屋(1809年築)が残っています
約20分の説明案内付きで見学料1000円(八木家が経営する茶房で 抹茶と屯所餅付き)

主屋には新撰組初代組長 芹沢鴨が 土方や沖田によって暗殺されたときについた刀傷が鴨居にクッキリ残ってましたがく〜(落胆した顔)
奇襲に焦った芹沢鴨が隣りの部屋に逃げ込んだ時 八木家の子供の机に足をとられ止めを刺されたそうです
その机も当時のまま残っていて まるで見ていたかのような詳し過ぎる説明を聞いていたらその時の様子が目に浮かんできて 鳥肌が立ちましたあせあせ(飛び散る汗)

13:40 壬生寺
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壬生狂言で有名なお寺
新撰組が頻繁に軍事訓練を行い 寺側はかなり迷惑していたようです
この境内で沖田総司が子供たちと遊んでいたのね~・・と暫し空想の世界へ(^^ゞ
壬生塚には 近藤勇や芹沢鴨など7人の隊士の墓がありました

光縁寺、前川邸、八木邸、壬生寺は徒歩数分の距離
壬生寺の次に向かったのが角屋もてなしの美術館 ここがとっても面白かった𕾷 壬生寺から徒歩約20分で到着です

14:10 角屋もてなし美術館
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1641年に建てられた角屋は現存する唯一の揚屋建築です
揚屋とは今でいう料亭で 置屋に属する太夫や芸妓、舞妓が揚屋にやってきてお客さんの前で芸を披露していたようです

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角屋から新撰組の屯所 八木邸や前川邸まで徒歩20分の距離のため
新撰組の隊士たちは遊びに来たり 宴会や密談を行う勤皇派の志士を探しに来たりしたそうです
あまりに隊士がツケで遊び過ぎ借金が溜まった為「現金を持って無い隊士は遊ばせないように」というお達しが出たとか
刀傷はお店がお金を持たない隊士の入店を断った際 怒った隊士が付けたものだそうです

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1863年9月18日午後3時より新撰組が31名集まり この松の間で宴会をしました
お酒に酔った(酔わされた)初代組長芹沢鴨は その夜八木邸に帰宅し寝込みを土方や沖田らに襲われ暗殺されました

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この台所で作られた料理を 幕末の浪士達が食べていたのね~

1階は見学料1000円 写真撮影OKです
2階は要予約 30分の説明付きで見学料800円 写真はNGでした

この2階が凄かった𕾾
当時のまま保存している特別公開の座敷8部屋を 説明付きで見学できます
写真がなくて残念ですが 特に素晴らしかったのが「青貝の間」
壁や建具など部屋の至るとところが青貝の螺鈿細工になっています
角屋の中で最も高価なこの部屋にも 新撰組が付けた刀傷が2か所
角屋で乱闘はなかったようで この傷も腹いせの傷だそうです
本来刀は入口で預けるようになっているのですが 言う事を聞かない隊士もいたのですね(^_^;)

当時は角屋も隊士の傍若無人の振る舞いに眉をひそめていたかもしれませんが 今では角屋の表玄関に「新撰組刀傷の角屋」って石碑を建てるくらい この刀傷が貴重なものになってます

幕末の頃には 新撰組の他にも諸大名をはじめ西郷隆盛、桂小五郎、坂本龍馬、伊藤博文などが角屋を利用していたようです

今回時間が無くて 1階をゆっくり見る事が出来なかったのが残念
千円も払ったのに半分も見てないもうやだ〜(悲しい顔)
この角屋は取り壊しの調査があった時 西郷隆盛が足洗いに使用した桶があったことで取り壊しを免れたそうで その桶も展示されているようです その桶が無かったら壊されていたって事exclamation&question 
桶があってホント良かったわーい(嬉しい顔) この桶も見てみたいし当時の美術品も色々展示してあるようなので ここはまた是非来たいです手(グー)

次は伏見の寺田屋へ
最終受付15時40分なのでギリギリ間に合うかどうか
京都駅前に停めていた車まで急いで戻って出発したけど 渋滞に巻き込まれ 寺田屋前に到着したのは15時41分あせあせ(飛び散る汗)
たった1分の遅れなのにもう鍵がかかって入れないもうやだ〜(悲しい顔)
でも玄関をガタガタさせたら気付いてくれて開けてくれました~るんるん

15:40 寺田屋
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当時寺田屋は船着き場を持つ大きな船宿で 幕末にここで2つの事件が起きました
1つは1862年 薩摩藩同士の闘争事件
もう1つは1866年 寺田屋に宿泊していた坂本龍馬が長州藩士と密談していた時 伏見奉行所の幕府役人に襲撃された事件です

あ~パパさん
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私達を下ろして車を停めて来たパパさんは入れませんでした
龍馬の部屋から電話して 中の様子を教えてあげました𕾹

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入浴中幕史の襲撃に気付いた龍馬の恋人お龍が裸で飛び出し 二階の部屋にいる龍馬に知らせに行ったおかげで 龍馬は二階から 屋根づたいに逃げる事が出来ました
その時ピストルを数発撃ったそうで その弾痕が残ってました・・がく〜(落胆した顔)

でも帰ってから調べてみると 寺田屋は1868年鳥羽伏見の戦いで焼失していてこの寺田屋は明治期に建てられたものと京都市が確認しているようです あの弾痕もお風呂も龍馬の部屋も当時の物ではないようです(^_^;)なんだ ちょっとガッカリ

16:20 東寺
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五重塔は826年弘法大志により創建着手されましたが4回焼失 現在の塔は1644年徳川家光の寄進によって完成したもの
総高55mで現存する日本の古塔中最も高い塔です
幕末 鳥羽伏見の戦いの時は薩摩藩が東寺に本営を置き 総大将の西郷隆盛はこの五重塔から望遠鏡で戦況を眺め 指令を出していたようです

講堂内には国宝や重要文化財の仏像が21尊も安置されています
一度にこんなに多くの仏像を見たのは初めてで 凄い迫力でした
拝観料500円

以上 幕末の名所巡り終了
当時の建物の中にいると 時折江戸時代にタイムスリップ
いつもと違う京都の旅は 凄く新鮮で楽しかったですわーい(嬉しい顔)


弟くんとわん達の記念撮影
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しおんが ももみかんにガルむかっ(怒り)と一喝されいじけてます

しおんだけ特別いっぱいスリスリして貰ってますよ~揺れるハート
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揃えた後ろ足が可愛い^m^
posted by mikorin at 00:43| Comment(8) | おでかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする